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夜這いされて気づかないふりをしていたけど、我慢できなくて欲しがる五十路熟女。

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「・タイトル~JP316572    ・動画時間~19分」

和室で気持ちよさそうに寝ている五十路熟女に忍び寄る青年。寝ているのをしっかり確認すると、下の方から布団をスルスルっとまくり、パジャマとして着ていた浴衣のようなものを脱がせ始める。脹脛から起きないように揉み始めて、さすがに50代と言える黒ずんだ割れ目にむかってゆっくり触っていく。割れ目とクリトリスを指先でチョロチョロっと愛撫しても全く起きる様子がなく、エスカレートする青年はピンクローターを熟女のクリトリスに密着させる。ブイ~~~~ンと激しい振動音が鳴り響いているんだけど、全く起きる気配がないのが凄いw

実はもう起きていたようで、それに気づいた青年は「いつまで我慢できるかな?」と耳たぶをチュパっと舐めると、熟女の体がビクビク反応し始め、表情も一気に変わってローター刺激を楽しんでいるようです。エロスイッチが入った熟女さんは、青年の肉棒を美味しそうにしゃぶりはじめ本性を現したようです、年齢的に親子かな?って思ったけど違うみたい。青年に「どんな事をしたい?」と聞かれると、「その硬くなったおチンチンを正常位で、私のマンコの中に入れてほしいの~」と凄くセクシーな声でおねだり。

正常位でズブっと挿入されると、めちゃくちゃ垂れているけど大きなおっぱいをガシっと鷲掴みにされて、じっくりとアソコの奥をこね回すようなピストンが始まる。若い青年の硬いおチンチンがかなり気持ちいいようで、体位を変えながらズンズンと奥を突かれトロトロになっていく。激しく突き上げるバックで、五十路なんで当たり前のように中出し。四つん這いのまま踏ん張ると、黒ずんだ割れ目から真っ白な精子が溢れ出す。

ここで終了かと思いきや、青年の肉棒をまた扱き始め「さっき出したばかりなのに、もうこんなになってる」と嬉しそうに騎乗位で跨って、垂れた巨乳がブルンブルン揺れるくらい激しい腰使いで快感を楽しんでいます。何故か2回戦目は巨乳に発射で終了。

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